受信トレイにサインイン
メールアドレスまたはパスワードが違います
ワークスペースを接続すると、チャンネルのメッセージをこの画面で読んで、そのまま返信できます。
左のリストからチャンネルを選んでください
LINE公式アカウントに紐づく「Messaging API」チャネルの設定画面を開きます。
プロバイダーを選んで対象チャネルを開いてください。Messaging APIチャネルがまだ無い場合は、LINE公式アカウント管理画面の「設定 → Messaging API」から有効化できます。
「チャネル基本設定」タブの中ほどにあるチャネルシークレットをコピーして貼り付けてください。
「Messaging API設定」タブの一番下、チャネルアクセストークン(長期)の「発行」を押してコピーし、貼り付けてください。
同じ「Messaging API設定」タブで、次の3つをお願いします。
https://app-chatplatformx.slt-inc.jp/api/channels/line/webhook
接続したいワークスペースのSlackのURLを、そのまま貼り付けてください。